潭陽に始まり、明洞でお迎えします

「テバッ(대밭)」は韓国語で竹林のこと。潭陽竹林は韓国・潭陽(タミャン)の食文化から生まれたブランドで、お店はソウル・明洞にあります。

潭陽竹林は全羅南道・潭陽の食文化から生まれたブランドで、お店はソウル・明洞にあります。潭陽は田畑の農業が盛んな肥沃な土地で、深い味わいの醤で知られる淳昌にも隣接しています。その郷土の色を韓国ならではの一膳文化と合わせ、明洞の焼肉として形にしたのが潭陽竹林 明洞店です。炭火焼肉を中心に据えつつ、おかずとスープ、ご飯が必ず同じ一膳に並びます。

Our Story · 明洞の焼肉

潭陽に始まり、明洞でお迎えします

「テバッ(대밭)」は韓国語で竹林のこと。潭陽竹林は韓国・潭陽(タミャン)の食文化から生まれたブランドで、お店はソウル・明洞にあります。

炭火焼肉のお肉と、まわりに並んだおかず

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潭陽の食文化から生まれた一膳

潭陽は古くから田畑の農業が盛んな肥沃な土地で、深い味わいの醤(ジャン)で知られる淳昌(スンチャン)にも隣接しています。その郷土の色と、韓国ならではの豊かな食卓文化から、私たちの一膳は始まりました。

炎の上で下焼きされる潭陽式カルビ

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炭火焼肉と韓国料理が調和する食卓

韓国の食卓に一品だけということはありません。よく焼いたお肉を中心に、おかずや汁物、ご飯がそろってひとつの食事になります。潭陽竹林は、この一膳の文化を炭火焼肉とともにお届けします。

炭火テーブルに並んだ一膳と、お肉を焼くスタッフ

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韓国の方にも、旅行者にも

韓国の方には最近では出会いにくくなった豊かな食卓を、旅行で訪れた方には炭火焼肉と多彩な韓国料理を一度に味わう体験をお届けします。メニューと館内のご案内は韓国語・英語・日本語・中国語の4言語でご用意しています。

“潭陽竹林は、一膳に韓国を込めます。”

潭陽竹林 ブランドストーリー
真上から見た一膳 — 炭火焼肉の石プレートを囲むおかず、スープ、ご飯

Hansang

すべてのセットに、潭陽式の一膳(ハンサン)が付きます

炭火焼肉を中心に、おかずとスープ、ご飯が一度に並びます。お肉だけで終わらない、韓国の食卓そのものを味わう焼肉です。

写真は一例です。内容はセットによって異なります。